4月7日、8日 【本番まであと数日!!】

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     こんばんは。
    今日も姐が担当しますm(__)m


    ようやく春らしく暖かくなり、桜も誇らしげに咲き始めましたね〜。

    この春入学されたみなさん、また新社会人になられたみなさん、

    おめでとうございます!(^^)!

    夢を叶えるための第一歩ですね。
    不安もあるかと思いますが、大いに羽ばたいてほしいです。



    さて、定期演奏会まで残すところ1週間を切りました!

    まだまだ練習が必要ですが、時間は止まってもらえずあたふたしております。


    ☆4月7日(土)☆

    花石先生が来られるまで怪鳥の指揮で毎年演奏会の最後にお送りする『夕焼けこやけ』を
    合わせました。
    毎年演奏してるのに『最初のコーラスを何の言葉で歌うか?』と悩む私たち。
    普通は『ラ』や『ル』なのですが、毎年出る意見は『ヌやろ〜』『いやムがいい〜』
    などボケまくる。
    今年はどの言葉で歌ってるか楽しみしてくださいね(笑)


    花石先生が来られて1部から練習。

    何度やっても出来ない箇所があり最後の最後まで粘っての練習でした。
    本番を楽しくするために今が正念場といったところでしょうか。
    姐も必死です(^_^;)
    打楽器の先生なのでリズムは本当に厳しい・・・特に打楽器には(-_-;)
    耳のいい方なので少しの音程の悪さも命取りに・・・
    管楽器さんは本当に大変だとしみじみ。


    ☆4月8日(日)☆

    日曜日は13時から練習ですが、ティンパニとBDのヘッドの掃除とチューニングのため
    先生が12時に来てくださいました。

    毎回本番前になると先生に最後にチューニングをして頂いてます。
    もっとヘッドについて勉強せなあかんなぁと打楽器軍反省です。

    1部の練習から始めました。
    昨日のおさらいも含めて更にいい音楽をつくろうと先生の指導にも力が入ります。

    休憩を挟んで2部の練習。
    通しの練習と、ちょこっと指導をして頂きました。

    ソロの練習や、リズムの取り方など全体にわたってどこのパートにも注文や指導が
    満載です。

    ノリのいいハイブリですが、これも先生の細かい指導があってのことなんです。
    当日はきっとノリノリで楽しんで頂けると思います!


    練習のあとは当日の進行等の確認。

    他団のチラシを有志でプログラムに挟み込む作業に取り掛かりました。
    いつもこの作業中は和気藹々としています。この作業を通してまた団結するんですよね。
    で、いよいよだなぁと実感。

    パートリーダーと企画は演奏会当日の確認のための会議でした。


    当日までは平日の練習があと2回。
    おそらく当日までこちらに書き込んだりするのが出来ないかもしれませんが、
    最後の最後まで必死で練習に励んでますのでご了承くださいね。


    当日にみなさんにお会い出来ること、楽しんで頂けることを祈って。


                     HP係 陽気な山番(Hr) 寡黙なSE(Tp) 姐(Perc)  

    3月31日&4月1日

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       こんばんは。

      京都ではせっかく桜の蕾が膨らんできたのに土曜日の朝の大雨により寒くなりました。
      『あ〜春やなぁ』と思えるのはいつになるやら・・・

      今日の担当は姐です。

      実は姐が勤めてる会社の上司が、この期におよんで『インフルエンザ』となるものにかかったそうです。しかも休む前日まで咳しながら仕事をしていたので『うつるかも』と社員全員戦々恐々です(^_^;)

      花粉症なのか風邪なのかイマイチわからない季節なので『手洗い、うがい』は常に心掛けないといけませんねぇ。
      是非みなさんもお気をつけくださいまし。


      さて練習です。
      いよいよ本番まで2週間足らずとなりました。

      3月31日

      花石先生がこられました。

      1部の曲がまだまだなので細かく指導。
      ちょっとの妥協も許せないピッチ、リズムは徹底的に練習。

      姐は打楽器なので、ハーモニーで音楽を作るパートっておいしいなぁと思ってたりするんです。

      特に第3音の担当って合えば天国、合わなければ地獄、いやいや聞いてる方が気持ち悪くなるわけで、重要な役割だなぁと聞いております。
      がんばっていいハーモニーを作ってほしいです。

      オペラ座の怪人は、度肝をぬかせるような演出を出すために各パート四苦八苦。
      体力、気力がいります。

      リバーダンスはアイリッシュのリズムを打楽器で作れるのか試行錯誤中。



      4月1日

      エイプリルフール(笑)!

      メンバーが今日誕生日ということで、フルートパートのアンサンブルで『happy birthday』を演奏。
      演奏後全員で『おめでと〜!!』の祝福。
      こういうところはハイブリらしくノリがいいです(笑)

      朝からの練習ですが、テンションがあがってきました。

      朝は花石先生が来られて1部を重点的に昨日のおさらい。
      2部は昨日出来なかった分を練習したのと録音。。。


      昼休みをはさんで楊先生がこられました。

      1曲ずつ丁寧に指導。

      花石先生も楊先生も同じ指摘をされてます。
      少しでも指摘されないよう各自要努力です。


      そろそろ追い込み時期です。

      打ち上げが美味しいお酒になるか、苦いお酒になるかの瀬戸際です。
      悪あがき、コソ練必死でやらないとね。
      もちろん姐もですが・・・^^;

      練習日記Vol.4

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         (^_^)/ 皆さまこんにちは!
        始まってから4回目の「練習日記」です。


         我が吹奏楽団ハイブリッドの練習風景などをご紹介するこのゆるりブログへようこそ!

         また覗いてくださったリピータの方々へ、毎度どうもありがとうございます。
         「初めて見たよ」という方へは、練習の様子から吹奏楽団ハイプリッドにより親しみを感じていただきこのブログのリピータになってくだされば、たいへんうれしく思います。
         どうぞよろしくお願いいたします。 m(_ _)m

         いよいよ平成24年4月14日の第34回定期演奏会の本番まで、今回をいれて土日の練習は、残り3回となってしまいました。
         
         もうこの時期には、譜面にあるすべての音がひとつに集まりつつ、且つ、主張をもって音楽的に表現されるようになって来る頃なのですが・・・。

         

        ■3月24日 土曜日 18:00〜21:00

         本日は、花石先生ご指導による練習日で、定期演奏会の1部の曲を練習しました。
         
         まずは「リバーダンス」の聞かせどころの表現について、より追求した練習が行われています。
         冒頭のフルートの歌い方に始まり、要所要所のアンサンブルやフレージングをチェックしながら、練習が進んでいきます。
         また、アイリッシュダンスのリズムについてもテンポをどのようにすべきかの追求もありました。

         続いて「オペラ座の怪人」では、前回同様に細部を徹底して掘り下げた練習が行われました。
         ここではまた、花石先生の恐ろしいほどに一度にたくさんの音を聞き分けられる聴覚と完璧な絶対音感による鋭く厳しい突っ込みがありました。

         そう、また僕がやっちゃいました。
         ちょっと合わせ難くさを感じてたメッゾピアノのハーモニー部分で、自信の無さがばれてしまいました。
         「はい、良く聴き合って!! 音をしっかり響かせないと合わせられないですよ!」

         そのとおりなんですね。 ビビって音を引込めてしまってはなりません(ビビると周りなんて聞けへんねんわ。) 
         音がしっかり鳴って来ないとピッチもバランスもアーティキュレーションも合わせられないのですからね。(すんませんです。)

         そんなことで、あっと言う間に時間が過ぎて21:00になってしまいました。


         「一般バンドですから、いろいろお仕事などでメンバーが揃わないのは仕方無いですが、でも今日言ったことはお休みしたメンバーにも必ず伝えておいてくださいね。」との言葉を決して忘れてはなりません。

         これほんまに大事なことですよね!
         すべてを正確に伝えるのは難しいことなのですが、欠席メンバーに可能な限り伝えておかないと次回でも同じことの繰り返しに練習時間を浪費してしまうのです。(あ〜なんとつらいこと)

         

        ■3月25日 日曜日 13:00〜17:00

         本日は、定期演奏会3部で客演指揮をしていただく楊先生ご指導による練習日でした。

         まずは、アンコール曲「ヒ○・□△◎−」から練習開始です。
         楊先生は、まさに吹奏楽がエネルギー源ですべてが吹奏楽でできていると言っても良いくらいすべて吹奏楽な方なんです! 
         作曲しているとこを見ておられたかのようなその曲にまつわるエピソード話やその曲を得意とした指揮者フレデリック・フェネルさんの本番での姿とそのパフォーマンスを本当に楽しそうに語っていただきました。

         続いて、「クセルクセス」・「Graceful Ghost Rag」を練習しました。
         この「クセルクセス」は、僕が個人的にはきっとグレード5超かと思っているくらいの難曲です。
         でも、この音の大きな跳躍と取りにくい音程をエチュードだと思ってしっかりやりたいですね。(がんばります。)

         「Graceful Ghost Rag」は、甘美なピアノ曲の吹奏楽アレンジ版ということで、ソロが目立っております。
         特にソロトランペットへは「大排気量エンジンのセルシオを余裕でゆったりクルージングさせてる感じで」とのパーソナルなご指示をいただきました。(笑笑笑)

         楊先生ワールドの独特なご指導が続き、少し時間が押し気味のためバレエ音楽「青銅の騎士」は終曲の「偉大なる都市への讃歌」の細部をを掘り下げて練習しました。

         ここでも楊先生の貴重なるご指示がありました。
         というのは、ホルンによる終始一貫した2分3連譜の連続に対し、他の伴奏パートは2分音符でハーモニーを奏でているのですが、「この2分音符は2分3連譜を聞いて同じ気持ちで奏してください。」とのご指導をいただきました。
         そうすることで、音型やアーテキュレーションが揃って音楽的になる訳ですよね。(うーんなるほど)
         このことは音楽のうえでいろいろなところにも同様に言える重要なことですから、しっかり頭に叩き込んでおきます。

         こんな様子で、日曜日の練習もあっと言う間に時間が過ぎて、終了時刻17:00になってしまいました。

         

         

         前回の練習日記でHP係『姐』さんが言うてはったとおりで、今週もまだまだ『一音入魂』が足りない状況かと思います。
         来週は、日曜日が午前・午後の通し練習になりますし、いよいよ定期演奏会まで土日練習もあとわずか残り2回となります。

         繰り返しになりますが、団員の皆さんへ「一音入魂!」の精神で、せっかく練習するのならば、より有意義により高完成度をめざしてがんばりましょう!

         

         最後になりましたが、今回の担当はHP係の年寄『陽気な山番』でした。

         それでは、今回もお仕舞いまで読んでいただき誠にありがとうございました。 m(_ _)m

         


        3月24日と25日

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           こんばんは。

          まだまだ桜の季節とは言えないような寒さが続いてますねぇ〜

          私、姐の近所にしだれ桜があるので毎年楽しみにしていますが、まだ蕾が小さいです。

          早く桜が咲くくらい暖かい春になってほしいものです。


          3月24日(土)

          花石先生が来られました。
          姐は仕事だったので途中からの参加でしたので、最初は何の曲を練習していたのか
          ちょっとわかりませんので割愛させて頂きます。

          ちょうど私が来たときには『River Dance』の練習でした。
          ソロのメンバーは本当に大変。
          音程、吹き方など細部にわたって指導されてました。

          きっと本番ではいい音楽になるなぁと祈りつつ、姐も人のことをとやかく言ってる間は
          ないので、パートごとの練習の合間にはコソッとおさらい・・・

          アイリッシュダンスは本番ではどうなるのか!


          そして『オペラ座の怪人』

          さらっと通す予定が、またまたいろんなところで先生のアンテナにひっかかりました。
          音程、リズムもろもろです。

          ご存じのとおり、この曲は本当に誰でも知ってる曲なので、演奏する側はまだまだ必死です。



          3月25日(日)

          楊 鴻泰先生が来られました。

          3部の2曲目に演奏する曲の練習。
          今までやってこなかった曲想なので、なかなか難しい・・・

          もともとピアノ曲を吹奏楽に編曲されたのもあるかもしれないけれど、
          この曲はどのパートも勉強になります。
          が、四苦八苦・・・


          クセルクセス
          マーチなのですが、めちゃくちゃ姐たち打楽器軍は四苦八苦しております。
          打楽器軍の奮闘ぶりをどうか温かい目でみてやってくださいね。

          大変なのをわかってくれてるので、あえてどこからやりなさいなど、細かい注文は
          ありませんでした。
          その分、焦っております・・・

          金管楽器も難しそうですが、とってもかっこいい曲です。


          メインの『青銅の騎士』

          の最後の曲を丁寧に指導していただきました。

          少しずつですが、いい音楽になりつつあります。

          本番まで残り少ないので、焦ってきてますが、先生の力を借りて
          いい演奏会にしていこうと思っております。

          まだ時間はありますよね(汗)

          3月17日と18日

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            こんばんは。
            暖かい日だなぁ〜と思えば寒くなったりと体調管理が大変な時期ですね。
            また、『花粉症』もあるのでこの時期はなんだかしんどいようです。

            みなさんも体調管理には気をつけてくださいね。

            それと・・・

            この春卒業されたみなさん、おめでとうございます!



            3月17日(土)

            花石先生が来られたので2部を中心に練習しました。

            先生は坂本冬美さんのファンなのでしょうか。
            それはそれはものすご〜く熱心に指導して頂きました。

            是非坂本冬美さんに来ていただいて熱唱してほしいです(^^♪

            今回はみんな知ってる曲ばかりセレクトしてるので、ごまかすなんてもってのほか!
            というほどそれぞれ真剣です。

            まだまだ個々に出来てない部分があるので四苦八苦中。
            もうしばしお待ちを。



            1部も時間の都合で通して終わりました。

            先生は仕事の都合で途中で抜けられました。
            ギリギリまで指導ありがとうございました。


            3月18日(日)

            先生が来られないので会長(楽団内では怪鳥と呼んでます)が指揮をしてくれました。

            しばらく3部の練習が出来なかったので3部を一通り練習。
            まだまだ『一音入魂』が足りない様子です。

            残り1ヶ月をきったので、いつもより真剣でした。



            一般吹奏楽団は学生のように必ず全員が揃わないのが悩みです。
            仕事や家庭、学業などで仕方ないんですが・・・
            毎日練習に励んでいた学生の頃が懐かしく感じる今日この頃です。

            H24年3月10・11日

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              (^_^)/ 皆さまこんにちは!
              始まってから2回目となります「練習日記」です。


               毎週ぼちぼちですが、ゆるりとしたブログでもって我が吹奏楽団ハイブリッドの練習風景などをご紹介し、さらに親しみを持っていただいたり、より関心を持っていただければと思っていますので、ちょくちょくこのブログを訪れて覗いてくだされば、たいへんうれしく思います。
               どうぞよろしくお願いいたします。 m(_ _)m


               では、第2回目の「練習日記」のはじまり〜はじまり〜です!
               平成24年4月14日の第34回定期演奏会に向けて、合奏練習がいよいよ佳境に入り出しています。


              ■3月10日 土曜日 18:00〜21:00

               本日は、定期演奏会の1・2部での指揮をしていただく花石先生ご指導による練習日です。
               
               1部の最初の曲「オペラ座の怪人」を細部を徹底して掘り下げた練習が行われました。
               花石先生は、大阪交響楽団の首席打楽器奏者であり、もちろんご専門は打楽器なんですが、それはそれは恐ろしいほどに一度にたくさんの音を聞き分けられる聴覚と完璧な絶対音感の持ち主なので、鋭く厳しい突っ込みの連続です。
               ちょっと自信無さそうにごまかしでもしようものなら、「はい! そこのホルン、ピッチ合わせましょか?」とすぐに取り出されてしまい(バレてしまい)、次から次に片っ端からまさに的確に修正されていくのです。
               また、その指示を出される時のお言葉ひとつひとつには、ほんといっつも感心させられるほどの表現の魔術の連続なんですね。 (すごい! 言葉の魔術師か?)

               そんなことで、あっと言う間に時間が過ぎて行ってしまいます。
               ぶっちゃければ、各個人での練習がもっと進んでいれば、合奏練習が順調に進むのですが、「これじゃ、いまだに譜読みしてるような状態ですね!」とのお叱りの言葉もありました。

               そうなんですねぇ、スクールバンドみたいに豊富な合奏時間がある訳ではないので、合奏練習以前の「譜読み」「個人練習」「パート練習」は、事前に各自で自主的に行われていないといけないのですぞぉ!!!  (これ書きながら反省しきりですわ・・・)

               とうとう21:00が到来して、残りは明日に持ち越しとなってしまいました。

               定期演奏会まで、あと1ヶ月あまり・・・焦り始めた団員が・・・あっ!それ僕もでした。^_^;

               

              ■3月11日 日曜日 13:00〜17:00

               本日も、昨日に続いて花石先生ご指導による練習日です。
               しかも午前中の打楽器セクション練習においてもご指導いただきました。
              「花石先生、きょうは1日中ハイブリッドのためにありがとうございます!」

               日曜日は2部の曲「あの日聞いた歌」
                              「ジャパグラ16 〜坂本冬美メドレー〜」
                              「ジャパグラ12 〜銀河鉄道999・宇宙戦艦ヤマト〜」
              の合奏練習を行いました。
               「あの日聞いた歌」は真島俊夫先生の編曲で、独特のハーモニーによる「真島ワールド」と「日本人の心の歌」とのコラボで僕も大好きな曲です。
               イントロからの表現について、花石先生から抒情性あふれる歌いあげ方に関して、熱心なご指導が続きました。

               それから後半は、昨日のやり残しである「オペラ座の怪人」「リバーダンス」についての練習をしています。
               「リバーダンス」の練習番号Jからの音型で、1小節目と3小節目のそれぞれ3拍目の裏拍に譜点なしと譜点ありの相違点があることに気付かされました。
               ここはその細かい違いを正確に表現しなければなりません。
               (すいませんねぇ今頃。アイリッシュダンスのリズムは、ほんまたいへんやわ・・・)
               
               こんなことで、日曜日の練習もあっと言う間で、17:00になってしまいました。

               来週は、金管セクション練習が日曜日の午前中に入りますし、いよいよ定期演奏会まであと1ヶ月を切っていることになります。


               団員の皆さんへ「一音入魂!」の精神で、せっかく練習するのならば、より有意義により高完成度をめざしてがんばりましょう!
               「ちょっと、そこのあなた? いつもいつも遅刻しないようにね。 バランスの調整やアンサンブルの合わせ確認は、みんなが揃わないとできないのですよ。」  

               

               最後になりましたが、僕はHP係の年寄『陽気な山番』と申す者?としておきましょう。

               これからも吹奏楽団ハイブリッドを「皆さまの音のお友に」としてご注目とご声援をどうぞよろしくお願い申しあげます。                               ~~~~~~~~

               それでは、おしまいまで読んでいただき誠にありがとうございました。 m(_ _)m

               


              はじめまして。

              0
                 こんばんは。はじめまして!

                毎週ぼちぼちですが、少しでも吹奏楽団ハイブリッドを知って頂きたく練習風景を書いていこうと思っております。

                ゆるりとしたブログですので、温かく見守ってくださいませ。


                まずは吹奏楽団ハイブリッドのメンバーをちょこっと紹介させて頂きます。

                10代から50代まで幅広いメンバーで約60名ほど在籍し、毎週日曜日に集まって
                練習しております。

                学生、社会人、主婦など多種多様です。


                現在は4月にある『定期演奏会』に向けて猛練習。
                演奏会前やコンクール前は土曜日の夜も練習があります。




                と、いうことで・・・

                土曜日は、1部と2部に指揮をして頂く花石先生が来られました。

                特に1部のリバーダンスを徹底的に練習。
                そういやこの曲をしっかり練習したの今回が始めてかなぁ。
                アイリッシュダンスのリズムも丁寧に練習。
                打楽器軍四苦八苦中です(~_~;)

                後は2部のポップスもちょこっとですが練習。
                先生がノリのいい方なので当日は演奏する側も楽しみです。
                今はまだまだですが・・・


                日曜日は、3部の客演指揮者の楊 鴻泰(よう こうたい)先生が来られました。
                なんと午前中の木管セクションにも指導して下さいました。

                昼からの合奏にはメインの『青銅の騎士』を丁寧に指導。
                先生の体験談など交えながらの練習であっという間に終わりました。


                今回のテーマはそれぞれのパートのアンサンブルをどのように作っていこうかと
                いうことで、現在メンバーは試行錯誤中です。


                さてどうなることやら・・・


                最後に、私はHP係をしております『姐』と申します。
                これからも吹奏楽団ハイブリッド共々どうぞ宜しくお願い致します。


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